岩手のサッカー好きな院長の腰痛ブログ あなたの腰が危険です。

サッカー好きな腰痛治療家が腰痛改善策を伝えるブログ

岩手県でサッカー少年を子どもに持つお母さんが知って得する、チーム選びの3つのポイント +1。

どうもです。

 

岩手県盛岡市滝沢市で唯一の「腰痛ヘルニア専門」の整骨院を営んでます

サッカー好きの院長の堀井です。

 

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

 

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こんな体操いつもやってます。

スポーツに効果のある体操。 

 

 

さて今日はお母さんに向けてのブログになりますが、

今年の4月から、

サッカーチームに入ったお子さんをお持ちのお母さんいますよね。

 

さっそく

「え~このチーム大丈夫?」

 

とか

 

「ちょっと失敗した」

 

 

って思ってるお母さんいません?

 

 

チーム選びってものすごく大切です。

 

 

なぜなら、

 

スポ小に入るのはだいたい小学校4年生からですんで、

4年生から6年生の3年間で基礎ができます。

 

 

ここで間違ったチームに入ってしまうと、

お子さんのサッカーに対する情熱や伸びが変わる。

 

 

お母さんがどんなに情熱を持って

お手伝いしても難しい。

 

 

でも、

近くの小学校のサッカーチームに入るのが現実。

 

 

私もサッカーは小学校の5年生から入りました。

その前の1年間は陸上部だったんですが、

あまりにもおもしろくなくて、やめて友達から誘われたサッカー部にくら替えしました。

 

 

その時は、小学校も中学校もそこそこ強かったんで、

よかったんですが、高校を選ぶときに今にすれば

もっと強い高校に入っておけばよかったです。

 

 

本気でサッカーうまくなりたいのであればですよ。

 

 

遊びくらいならどこでも構いませんが。

 

 

小さいころなら、

なおさらですが、

3年間同じチームでプレーするということは、

お母さんにも負担がかかる部分が大きくなります。

 

 

おかあさんにとってどんなチームが理想ですか?

 

 

その部分も含めて3つのポイントをお伝えしていきますね。

 

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それは…

 

 

 

 

 

 

1つ目は

教えている人がどのような人か。

 

 

 

 

2つ目は

練習の内容。

 

 

 

 

3つ目は

お母さんに対する環境。

 

ってところです。

 

 

 

まず1つ目ですが、

監督さんやコーチの態度や子どもに接するふるまいに目をむけてください。

 

どうしても親御さんとお話しする時は態度が違います。

それはそうですよね。

 

 

 

監督やコーチも親御さんに嫌われるのは困ります。

 

 

最近はモンスターペアレントっていう、やっかいなヤカラがいるってお聞きしますし。

 

 

例えばですが、

 

 

グラウンドでたばこは吸ってないか

子どもに対しての言葉使い方です。

 

 

そもそもグラウンドでたばこ吸うなんてまずありえませんよね?

 

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子どもにサッカー以外にも人としての教育をする立場なのに、

こんな人がいるのはちょっとやめたほうがいいです。

 

 

それと、たまに高圧的な態度で怒ったりしているのも見かけたりしますが、

怒ってサッカーうまくなるなら苦労しません。

 

 

「なんであんなミスしたんだよ!」

 

 

「お前のせいで負けたんだぞ!」

 

かな。

 

 

子どもがミスを恐れて萎縮してしまうだけで、

なんの意味も感じられない。

 

 

ミスなんて誰でもするものです。

特に子どもの時なんかはミスしてなんぼですから、

伸び伸びサッカーを楽しませてあげるべき。

 

 

2つ目は、

練習の内容ですね。

なんかありきたりな練習ばっかりで同じメニューのとこもあります。

 

 

最近では、

サッカー教え方もだいぶ前と違って変わってきていますよね?

 

 

しかし、

関東や都会ならまだしも、まだまだそこまで行き渡っていないです。

毎日メニューが少しずつ変わっていって目的を

持った練習をしているのが望ましい。

 

 

ただ、基礎は繰り返しやることは大切です。

基礎ができていないと、後々苦労しますんで。

 

 

実は

私も基礎が苦手で苦労した点でもあります。

 

 

その後、

大切さに気づいて必死にやりました。

 

 

現役の時は下手ながらも基礎はまずまず出来ていたかと…

臨機応変にプレーできないのが弱点だったんですよね。

 

 

ここが最も重要なポイントなんですが、

 

 

 

 

 

3つ目は、

お母さんに対する環境です。

 

 

 

「どのくらい負担がかかるのかしら」

 

とか

 

「回りのお母さんはどんな人がいるのかしら」

 

 

が気になるとこ。

 

 

これってけっこうストレスですよ~

 

 

初めての所に行くことほど、ストレス感じることはないですよね。

 

 

それこそ気楽に入ったはずなのに、

あまりにもやることがたくさんありすぎて

 

「こんなにやることあるの…」

 

ってなる。

 

 

ある程度はしょうがないけど、

家のこともしないといけないお母さんにとっては、

部活の負担って大変。

 

 

あとは、

ママ友の関係かな。

 

中には、

派閥みたいなのもあってそれに巻き込まれると辛い。

 

せっかくあいさつしても無視されたり、仲間はずれにされては、

心身ともに疲れてしまって、サッカーどころではありませんから。

 

そういうのって、子どもも気づいて心配しちゃいます。

お互いにとって良くない。

 

 

女性は怖いから… 笑

 

 

あ、あとね、もう1つだけ。

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コーチや監督がお母さんに手だしてくるのもある。

 

 

これは、子どもの事もあるから、絶対誘いに乗っちゃいけません。

 

 

嘘〜

 

 

て思うかもしれませんが、

 

 

たまーにあるみたいです。

 

 

それこそ、ちょっと若くてイケメンに誘われたら、その気になりますよね。

 

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家庭崩壊にまで突き進む可能性がありますんで、ご注意ください。

 

 

 

それに、一番の被害者は子供。

 

 

 

そんな噂が広まった日には、いじめの対象にされて、いずらくて大好きなサッカーも辞めざるおえなくなる。 

 

 

 

そうは、なりたくないすよね。

 

 

 

まずは、これからサッカーを始めるお子さんがいるお母さんは、このポイントを意識して選んでみてください。 

 

 

小学校のスポ少以外にもクラブチームもありますから。

 

 

 

あ、サッカーが何故かうまくならなくて悩んでいるお子さんがいれば、うまくなるコツ教えます。

 

いますぐにお電話くださいtel.019-601-5520〒020-0634 岩手県滝沢市室小路511番

 

 

 

1ヶ月後には、サッカー上手くなってるかもしれませんよ。

takizawaseitai.com